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サイト移転いたしました。

http://vexus2.com/
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【2010/11/22 23:14】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - サイト移転しました。

  • 最近Twitterが流行ってますね。
    私は登録した直後はよく使い方が分からず、ほとんど使わずに半ば放置していたのですが、
    色々な連携サービスにも登録して、最近になってかなりヘビィに使うようになりました。

    最近のアンケートだとこんな結果がありました。
    2度目にハマると言われているTwitter(47%)
    英語圏でも日本語圏でも、よく「Twitterは2回目からハマル」と言われています。
    一度すすめられたり、新しい物好きでTwitterに登録して使ってみるものの、そこまでおもしろいと思わないのでしばらく放置します。ところがある日ふと再度使ってみたら、ハマってしまうことが多いということです。
    「ついーたーアンケート」でも実に47%の方が「最初はつまらないと思ったのにいつのまにかハマっている。」と回答しています。
    Twitterユーザーの47%は最初はくだらないと思っていたのにいつの間にかハマり、10%は中毒者に【アンケート結果】

    私もこの中に含まれる一人ということになります。(笑)
    Twitter初心者のためのサイトは既に多数ありますので入門的なことは書かず、今回は、このTwitterの一体どこが面白いのだろうと自分なりに考えてみました。

    最近は無意識のうちにiPhoneのTwitter(私はTweetDeckを使ってます。このツールもTwitterで教えて頂きました)の起動してしまうほど半中毒者になっているので、「何かに活用するために」という目的意識を考えたことがなかったのですが、ざっと下記のことが挙げられました。

    ☆自分のそのときの行動や思想をつぶやくことで頭の中にではなく「形として」残して置くことが出来る
    (ライフログ・メモ的な活用)

    ☆ブログよりも気軽かつ簡単に情報を伝えることが出来る
    (情報発信としての活用)

    ☆自分と似た趣味・思考の人を探し、フォローすることでウォッチすることが出来る
    (観測的活用)

    ☆@を使って相手と会話。ゆるーい繋がり上での「友達」が出来る
    (コミュニケーションツールとしての活用)

    ☆最新のニュースや情報、流行をある程度(2chよりは)正確かつリアルタイムに把握するが出来る
    (情報収集としての活用)

    ☆著名人のリアルタイムのつぶやきが自分のタイムライン上に表示されることでの親近感が沸く・会話が出来る
    (モチベーション向上活用)


    そしてなにより

    つぶやくことが楽しい

    ライフログ・メモ的な活用


    自分がそのとき感じたことや必要だと思ったことをメモとして残しておく、そういった「メモ帳」としての使い方。
    それも非常に有用だと思います。また、自分の今いる場所も逐一書いておいたり写真も載せることができればそれだけで「ライフログ」が出来上がりますね。
    そういったライフログは後から見直すだけでも面白いものですし、そのときの記憶を想起させることで脳に良い刺激にもなります。
    また、Twitterで「寝る」と「起きた」とつぶやくだけで自分の睡眠時間の記録を自動でしてくれるツールなんてのもあるらしい。

    情報発信としての活用


    たとえば、自分がとても気に入ったサイトがあって、それを是非他の人にも見てもらいたい!
    と思ったときの情報発信の手段として、ブログが挙げられますね。
    ただ、ブログを書くとなるとそれなりに文章を書きたくなるものですし(コメントを1行書いてURLを載せるだけじゃなんかブロガーとしてしのびなく感じるものです)、その書き込みに対してのリアルタイムのコメントはなかなか確認出来ないもの。
    Twitterならブログに投稿する以上に簡単かつリアルタイムにそういった情報の発信が出来ます。
    また、自分に発信した情報に対するコメントがリアルタイムに帰ってくるのもうれしいものです。

    観測的の活用


    自分と似た趣味の人ををいっぱいフォローしておくと、タイムラインを眺めるのが非常に楽しくなります。
    また、同じ資格を目指している人を登録しておけば、どんな生活の中で勉強してるのかなとか、どんな思考を持ってる人なのかなとか色々と考えたり参考になることも多く、おすすめです。

    コミュニケーションツールとしての活用


    これがやはりTwitterの一番のウリだと思います。
    ゆるーい繋がりの中で友達が出来、さらにその友達から新しい友達へとつながって行く。

    情報収集としての活用


    リアルタイムのニュースは、新聞よりも速く得られることが多いです。
    newsばかりをつぶやくBOTも複数あるのでそういったのをフォローするのも手。
    また、自分が今いる場所近辺のつぶやきだけを見る機能(nearby)があるクライアントもあるのでそういうのを使いながらイベントに参加したりするのも面白いと思います。
    さらに、情報収集という観点でいえば、FriendFeedやはてなブックマークとの連携をすると情報収集の効率が格段に上がります。
    ちょっと最初の設定が面倒かもしれませんが、興味のある方こういったところを参考にしてみてください。
    いま一番新鮮な情報集約ツールFriendFeed

    モチベーション向上としての活用


    有名人(芸能人や政治家、社長や元社長など..海外だとオバマ大統領なんかも)で利用している人も大勢いるので、
    そういった人々をフォローして、普段上に立つ立場の人の視点でのつぶやきを見るのも面白く、また仕事などのモチベーション向上に繋がると思います。
    また、個人的に注目しているのが音楽家の広瀬香美さん(@kohmi)。
    この方は(失礼かもしれませんが)かなり天然ボケの入ったつぶやきを連発していて、見ていて非常に和みます(笑)


    このように、使い方は人それぞれですが、ブログと違い毎日更新しなきゃという強迫観念を感じることがないので、一度使い始めたら使いやすくハマりやすいサービスだと思います。
    そして、利用していて何より感じるのが

    つぶやくことが楽しい

    まだTwitterを利用したことがない人も、ぜひこの「つぶやく楽しさ」を味わっていただければと思います。

    ちなみに私のTwitterのアカウントはy_rincaです。
    興味がありましたら、是非是非登録してやってくださいm(_ _)m


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    【2009/09/04 19:42】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - Twitterとの付き合い方 - 自分なりの活用法のまとめ -

  • やる気に関する驚きの科学
    (1) 20世紀的な報酬、ビジネスで当然のものだとみんなが思っている動機付けは、機能はするが驚くほど狭い範囲の状況にしか合いません。
    (2) If Then式の報酬は、時にクリエイティビティを損なってしまいます。
    (3) 高いパフォーマンスの秘訣は報酬と罰ではなく、見えない内的な意欲にあります。自分自身のためにやるという意欲、それが重要なことだからやるという意欲。

    If Then式の報酬は、このような作業にはとても効果があります。単純なルールと明確な答えがある場合です。報酬というのは視野を狭め、心を集中させるもの です。報酬が機能する場合が多いのはそのためです。だからこのような狭い視野で目の前にあるゴールをまっすぐ見ていればよい場合には、うまく機能するので す。しかし本当のロウソクの問題では、そのような見方をしているわけにはいきません。答えが目の前に転がってはいないからです。周りを見回す必要がありま す。報酬は視野を狭め、私たちの可能性を限定してしまうのです。

    ~~が成功したら高い報酬をあげる、という一般的に行われているビジネスでの報酬は、単調作業や明確な答えがある業務では高パフォーマンスを発揮させることが出来るが、
    逆に、ひねった問題を解決したり、広い視野で物事を見なければならない業務の場合では(高い報酬がプレッシャーとなり)望んだ結果を得ることが出来ない。

    ではどのようにすれば難解な業務で高パフォーマンスな結果を引き出すことが出来るか?
    それは、アメとムチのような方法ではなく、内的な動機付けによって業務に当たらせること。
    つまり、自分からどうしてもそれをやりたい!それをすることが好きだからやりたい、という気持ちを湧き上がらせ、その気持ちにのっとり業務を行う。
    では如何にして自分の中の気持ちを鼓舞し、どうしてもやりたい!という所まで高めるか。。
    そこがこれからの課題ですね。上記のサイトの例として挙げられているような「今日1日好き勝手にやっていいよ」みたいなことを日本で行っている企業は少ないでしょうし。
    (Yahoo!Japanでは確かHackDayという名の似たようなイベントがあった気がしますが)
    【2009/09/03 02:39】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - やる気に関する驚きの科学 まとめ。

  • Googleリーダー登録済みのフィードを一発でまるごとRSS化する
    手順1 Googleリーダーの設定、インポート/エクスポート内にある「OPML ファイル形式で登録フィードをエクスポートする」をクリックし、登録済みフィードをダウンロードする
    手順2 念のためダウンロードしたファイルをコピーし、バックアップしておく。
    手順3 ダウンロードした google-reader-subscriptions.xml をメモ帳で開く。
    手順4 ctrl+Gを押し置換ダイアログを開く。
    手順5 検索する文字列に「xmlUrl="http://」を、置換後の文字列に「xmlUrl="http://mrss.dokoda.jp/a/http/」を入力し、すべて置換をクリック。ファイルを保存する。
    手順6 Googleリーダーに戻り、設定の登録フィードから、登録済みのフィードをいったん全て削除する。(選択から*件のフィードすべてを選択してチェックし、登録解除)
    手順7 インポート/エクスポート内のOPMLファイルを選択からさきほど保存したファイルを参照し、アップロード。

    なるほど、Google Readerのインポート/エクスポート機能を使えば、カンタンに設定できるわけですね。
    私もiPhoneでBylineを使ってニュースを読んでいたので、記事内に全文表示出来たらいいと思い、
    途中までちまちまと、1個1個URLを置き換えていたところこの方法を発見しました。

    いちいち元ページ見なくても全文が読めるのはほんと、楽になりますよ。読み込み時間もかからないし。
    しかもページ内の広告は表示されないというのもポイント。
    余計なモノを読み込まなくなる分動作も軽くなりますね。

    ちなみにこれ、設定次第では画像付きで読み込めます。
    やり方は、上記で置き換えるURLを「xmlUrl="http://mrss.dokoda.jp/ai/http/」にするだけです。

    004.png
    全部の記事が全文表示されるようになります。最後の行にまるごとRSSへのリンクが自動的に。
    【2009/09/03 01:43】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - これはべんり!Google Readerのフィードで本文を全て表示


  • ELECOM EDH-004 ブックスタンド


    今回紹介するのは本ではなくて、本を立て掛け固定するもの、ブックスタンド。

    私は良く本から引用したり、本から抜き出してPCに打ち込み保存したりする作業をすることが多いため、肩肘で本を開いたりしたままキーボードで打ち込むことが多かったのですが、無理な姿勢を長時間続けると体の節々が痛くなって非常に悩んでいました。
    片手で開けば、それはそれで両手でキーボードに打ち込めなくなるので効率性が落ちるわけで。。

    そんな悩みを解消してくれたのがこのELECOMのブックスタンド。
    値段が安い割に機能はしっかり。62mmというかなり分厚い本まで固定する事が出来るので分厚い辞書やタウンページを固定しようと思わない限りはこれ一つで困ることはないと思います。
    詳細は続きから。↓

    長所


    ・かなり分厚い本(62mmまで)まで本を挟みこむことが可能。
    ・小さい本(文庫本サイズぐらい)でも挟める。
    ・スタンドに立てた状態からページをめくれる。
    ・下にラバーシリコンがついているので滑りにくい。
    ・本だけでなくペラペラの紙も挟める。

    短所


    ・重たい本を置くときに直角に近い角度(90度)で置くと倒れてしまう。

    まとめ


    本を開いたまま作業をしたり、本に折り目を付けたくないけど開いておきたいことがあるときに非常に役立ちます。
    1000円ちょいという値段でこれだけしっかりと固定でき、ページも簡単にめくれるので大満足。

    bookstand.jpg
    ブックスタンドで本を固定してるとこ。がっちり固定されてます。


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    【2009/08/26 00:10】 | 未分類
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  • ケンジントン SlimBlade Trackball 72327

    PCを使う作業が多く、腕にかかる負担を少しでも減らせれば良いなと思い、トラックボールを買ってみました。
    以前もトラックボールを買ったことがあったのですが、親指で動かすタイプで、自分の手があまり大きくないため親指だけでは奥のほうまでうまく動かせず(言葉で伝えるの難しい・・・)、指が攣るような感覚を覚えることが多かったので結局マウスに戻し、若干トラックボール恐怖症になったこともありました。(笑)
    そんなわけなので、トラックボールほぼ未経験者のレビューです。

    使用感


    このトラックボール最高!!
    マウスを使っていたときは味わった事がなかった感覚、「カーソルを動かしてるだけで楽しい」。そんな新鮮な思いが出来ます。
    スクロールを思い通りに動かせるようになるには若干慣れる必要がありますが、動かしていて楽しいのですぐに慣れれると思います。
    しかもこのトラックボール、ホイールが無いにもかかわらずスクロールが出来ます。ここが私が一番惹かれたポイントですね。
    というのも普通のスクロール機能がついていないトラックボールは、ブラウザなんかを見ていたときに毎回右のスクロールバーを掴んで下に移動しないといけないとなるとストレスは半端ないんですよね。
    このトラックボールの場合、ボールをひねってまわすように動かすと上下にスクロールが出来ます。
    ひなってまわすと言っても、マウスのホイールをくるくる回すのと同じくらい自然な動きなので違和感なく動かすことができます。

    長所


    ・形が薄くてカッコイイ!
    ・(形が薄いので)角度が緩やかなので疲れにくい
    ・スクロール機能あり、使いやすい
    ・ボールが大きく、コロコロ感が楽しい
    ・下に穴が開いているのでゴミが真下に落ちるため、手入れが楽

    短所


    ・ボタンの割振りが出来ない。(ただし、非公式のドライバ拡張パッチを入れれば割振りできるようになります)
    ・値段が高め。

    まとめ


    若干値段は張りますが、パソコンの作業が多い人やトラックボールを使ってみたい人や乗換えを考えている人は間違いなく買いだと思います。
    ハマりますよ。コロコロ動かす感覚。もうマウスに戻れないかもしれない。

    あ、あとトラックボール初めての方へ。
    トラックボールってマウスと違って直感的な操作じゃないので、はじめて触ったときは思い通りに動かせず、ダブルクリックも難しくって最初触ったときは結構イライラすると思います。
    そこをなんとか我慢して、1日程度使ってみてください。早い人なら1時間もするとだんだんと慣れてきますから。
    トラックボールも慣れてしまえばマウスと同等かそれ以上の操作性で動かせるようになりますよ!
    一度覚えてしまえば他のトラックボールも動かせるようになります。自転車に乗れるようになるまで練習したことを思い出せばイメージ付きやすくていいかも!


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    【2009/08/17 22:00】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - もうマウスには戻れない!ケンジントン SlimBlade Trackball 72327

  • BlueTooth製品レビュー2回目。
    前回は方耳用でしたが、普段利用するときのヘッドホンが欲しいと思ったところ、使用していたイヤホンが音が出なくなってしまったこともあり購入してみました。

    【特徴】
    ・音質が良い!
    とてもワイヤレスとは思えないほど。特に低音が良く響きます。
    ・ヘッドホン側で音量調整・曲送りが出来る。
    いちいちプレイヤー側を開かなくてもいいのは利点。ただし(現時点では)iPodでは曲送り不可。
    ・装着感が良く、スポーツなどで激しく動いてもずれ落ちない。
    ただ、初めて付けたときは結構違和感あるかも。
    ・ヘッドセットとしても使える(通話が出来る)
    イヤホン部分にマイクが搭載されているので、通話が出来ます。ただしクリアに聞こえるとまではいかない模様。
    ・防水機能

    【使用感】
    最初つけたときははっきりいってかなりの違和感。しかも耳の上を締付けられる感じが・・・。
    ただ、それも1日もすれば慣れます。慣れてしまえば快適。
    機能面でも言うことなし。

    【総合】
    音質・機能ともに優秀な分値段もそれなりですが、値段以上の働きをしてくれると思います。
    連続再生時間が8時間あるので朝充電完了していればほぼ1日持つのも強みだと思います。
    他のBlueTooth機器はもっと電池が短かったりもするので。



    【2009/07/31 01:08】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - 【レビュー】Bluetooth ワイヤレスステレオヘッドセット モトローラS9HD

  • 今日はデータプロセシング読書術という読書法のセミナーに参加してきました。
    セミナー自体は去年参加したセミナーの復習会だったので、参加費は無料。
    ちなみにデータプロセシングというのは情報を掠め取るという技術。
    具体的に言うと、スキニングやスキャニングといった、本から必要な情報を読み取る手法を用いた速読の一種です。

    セミナーは、マインドマップの書き方に始まり、速読の種類や2割8割の法則に基づいた考え方、思い切って捨てる・読まないという選択法や、本を読みながらマインドマップに内容を落として行く方法、そして資格試験に向けた参考書の読み方など、二時間という短時間の中で密度の濃い内容のお話を伺うことができました。
    特に目次や小見出しを活用して常に目的を忘れないようにして読むということ。
    なかなかこれを意識して読むことができなかったので、これからはいままで以上に意識して読んでみようと思います。

    次回はフォトリーディングのセミナーに参加しようと思います。学生の間に受講費貯められるか微妙だけど・・・。


    【2009/07/31 00:49】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - 速読セミナーに参加してきました。

  • 色々な人にも相談してたんでまとめの意味もこめて報告。
    遅くなりましたが1ヶ月ほど前に内定を頂きました。
    就職活動を始めたのが2月上旬なので、その間約5ヶ月。
    正直長かった・・・。
    けれど、長期間活動したからこそ自分自身を見つめるいい機会が出来、そのおかげで成長できたと思っています。特に論理的思考力やコミュニケーション能力は半年前とは比較にならないほど身に付いたのではないかと勝手に思ってます。

    具体的な活動報告は以下。
    ――――――――――――――――――――――――――――――――
    ★希望職種
    SE or Webデザイナー
    ★会社エントリー数
    102社
    ★説明会参加数
    24回
    ★面接回数(累計)
    14回
    ★個人面接
    12回
    ★グループ面接
    2回
    ★最終面接回数
    4回
    ★圧迫面接回数
    2回
    ★選考辞退
    4社
    ★内定数
    2社
    ★OB訪問回数
    1回
    ★参考図書
    絶対内定2010等、自己分析本2冊
    絶対内定2010面接等、面接対策本3冊
    これが本当のSPI2だ!等、筆記・Webテスト対策本5冊
    他ノウハウ本3冊
    ――――――――――――――――――――――――――――――――

    実は内定もう1個もらっていたんですが、将来の自分のキャリアや会社の規模、そして携われる業務内容を考え今の会社を選びました。

    希望職種は最初のうちがWebデザイナー。活動を続けるうちにWeb系の会社は(規模が小さい会社が多いこともあり)研修が少ない&入社時点で即戦力に近い人材が求められる場合が多いこともあり半ば断念。(コンテスト入賞程度の実力では到底及ばなかったようで。)
    途中からはほとんどSE職希望に切り替えて活動してました。

    圧迫面接の経験回数2回。
    実際に経験する前は圧迫面接なんて都市伝説だろうと思っていましたが実際経験してみてびっくり。
    内容は伏せますが、もともと採用する気がないんじゃないかと思うほど。
    (巷にある面接官向けのマニュアル本にもこういうのが載っているみたいですね。
    いくらストレス耐性を見るためとはいえあまりに度が過ぎると会社の品格を疑いたくなりますし、それで選考通過したとしても辞退する人が出てくるのも止むを得ないと思います。
    それも含めてストレス耐性を見ているとでも言うのでしょうか?)


    参考図書について。
    ブックオフの100円コーナーで買えたりもしたので色々買って読んでみました。
    自己分析に関しては間違いなく絶対内定シリーズが良いと思います。これ1冊を通してやればほぼ大丈夫なはず。書き込む量が多いのでなかなか最後までたどり着けないのが難点か。

    SPI・適正試験、一般常識対策も必須ですね。
    特に自分には才能がないからプログラマ適正が通らないと思っている人とか。
    1,2冊本を買って何度も問題解いてパターン・解法を頭に叩き込めば簡単に解けるようになります。才能のせいにして逃げるのはちょっとずるい。
    SPIも毎日30分でも地道に続けれればかならず伸びる。
    毎日続けるっていうのが大事。ただ意外とこれが難しい。自分も続かなかった。
    一般常識は、毎日ちゃんと新聞を読む癖をつければ大丈夫。
    ボクはこれも続きませんでしたけど。
    ネットのニュース見るだけだとたぶんダメ。
    なぜなら、ネットのニュースを読むときは「興味のある」「面白そう」なページしか開かないから。経済から政治からニュースまで全部読まないとだめってことですね。

    ちょっと長くなってしまいましたが自分なりの考えをまとめてみました。
    面接のときに大事なのは「しっかり自己分析をしていること」「業界・企業分析をしていること」「元気にアピールすること」、この3つに尽きるのではないかと自分は思います。
    模擬面接をしてみて、自分が面接官の立場になったときに、「この人を知るためにどんな質問をしたらいいか?」「その答えを聞いてどう思うか?」など考えてみるのもいい練習になると思います。他人の経歴や自己アピールに興味を持って聞くって結構難しいことですから。


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    【2009/07/24 23:38】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - 就職活動報告書。

  • No title
    まーくん
    お疲れ様(^^)v

    なんかデータ見てると,ぼくとかぶっているところがかなりあるよ。
    始めた時期が2月上旬ってのも24社受けたっていうのもそうだし,5か月間っていうのも一緒。

    最終面接4回も同じだね(^o^)/

    内定おめでとう!

    No title
    ひかる
    >まーくん
    ありがとう!&まーくんもおめでとう。
    活動中は結構辛いことも言ったりしたけど、結果的に良い方向に向かったみたいで良かったよ!

    コメントを閉じる▲

    せっかくiPhoneでBluetoothが対応したのだから、その機能を存分に使ってみたい!!
    その衝動が抑えられずつい買ってしまいました。
    とてもスタイリッシュで未来的なデザインのヘッドセット。

    今回購入したのは「Bluetooth ヘッドセット Jabra BT530

    【特徴】
    ・独自のノイズキャンセリング技術で声がクリアに伝わる
    ・A2DP対応・モノラル音声
    ・片耳用イヤホン
    ・オートペアリング機能
    ・待受時のバッテリー効率が良い(連続待受最大250時間)

    A2DPってなんぞや?って人のために解説。
    A2DPとはAdvanced Audio Distribution Profileの略称。日本語にすると[進化した音楽配信]。
    音楽をどのようにしてスピーカーに届けるかを規定しているものらしい。
    どういうことかというと、音楽を再生する側のプレイヤーと受信側のイヤホンが両方A2DP対応していなければワイヤレスで音楽は聴けないということ。
    これからBluetoothを買おうとしている人は要注意。最近のケータイはBluetooth対応してるの多いけど、音楽が飛ばせない(A2DP非対応)の機種の機種も結構ありますから。

    【使用感】
    コードレスということでコード関連のうっとうしさや悩みがなくとても快適。
    フィット感がありつけている感覚を忘れるくらい。
    ケータイを片手に持たずに電話できることも◎。難点は、周りから見ると独り言のように見えることかな。

    【総合】
    通話をメインで使う人には非常におすすめ。
    相手側もヘッドセットで話していると気づかないほどに音がクリアに届きます。
    音楽メインとなると、連続通話時間があまり長くない(5.5時間)のでやや不満かも。

    mp3プレーヤー、Bluetoothヘッドセットフォン



    【2009/07/06 11:28】 | 未分類
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  • | はてなブックマーク - Bluetooth ヘッドセット Jabra BT530
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